ネット輸出でお小遣い - 早期退職してAmazon輸出やってます -

50代で早期退職。会社に頼らず自分で稼ごう。米国のアマゾン等で実際に売れた物や様々な体験を書いていきます。

Amazon輸出を始めるために:アカウント取得から、出品、納品までの流れ

今日も妻は、朝から行方不明です。

お昼にLINEで写真が送られてきました。

写真⇒ (メルマガで公開



どこに行ってたかと思ったら、
お花見でしたー!

何で誘ってくれないの~(涙)

ということで、今日の夕食は、
愛情たっぷりのカレーです。




さて、LINEと言えば、

玉助さんのAmazon輸出の教材を
購入していただいた方を対象に、
LINEグループを始めました!



このLINEグループは、
教材や特典の内容についての質問はもちろん、
日々の活動を、お互いにつぶやくことで、
継続して実行していただく環境を、
提供しています。



まだ、参加していない方は、
購入特典のメールをご確認の上、
ぜひ、参加申請してくださいね。



そのLINEグループでも書いたのですが、

Amazon輸出を始めるまでの流れ
あらためて、簡単に説明します。



■ 米国Amazonのアカウントを取得

米国Amazonのアカウントを取得するためには、
クレジットカードと、米国の銀行口座が必要です。

クレジットカードは、MC,VISAなら、問題ないです。
JACSSや、JCBは海外利用でうるさいので、
避けた方が無難です。


米国Amazonも月額料金が必要な「大口」と、
月額無料の「小口」があります。

まだ出品する予定がないなら「小口」でかまいません。
いつでも大口に変更できます。



■ 米国の入金口座を開設

米国の銀行口座は、ペイオニアが有名です。
他に、WorldFirstもあります。
それぞれ、振り込み手数料が違うのですが、
最初は気にする必要はありません。


■ 出品

ここまで出来たら、あとは出品するだけです。

日本Amazonで出品経験があれば、
出品手続きは同じなので、簡単に出来ます。



■ FBA納品

最初は、FBA出品がお勧めです。
単価が安くて、良く売れるものを出品します。



■ FBA転送業者

米国FBAへは、転送業者を使います。

教材の特典のDHL代行業者でも良いですし、
月額料金が無料のスピアネットでもかまいません。

発送する荷物の量が多くなった場合、
または、文房具のような小さくて重い物を沢山送りたい場合は、
DHLを使うと、安くなります。

Amiiboやフィギュアなど、大きくて軽い物は、
EMS(スピアネット)で送ると、安くなります。


140cmサイズ(60cm x 40cm x 40cm)の箱だと、

・11Kg以下ならEMS
・11Kg以上ならDHL

が安くなります。



■ 販売

FBA出品なら、売れたらAmazonが発送してくれるので、
あとは、入金を待つだけです。




と、いう流れです。

簡単でしょう?



でも、輸出できない物や、知的財産権や出品規制とか、
細かい注意点は、沢山あります。
Amazonのルールも、時々変更になります。


一人でやると、そういう情報が入ってきません。


ですから、何らかのスクールやSNSに参加することを、
お勧めします。


Amazon輸出は一人でやらない方が良いですよ!



せめて、このメルマガだけは、
継続して購読してくださいね。



そして、出来ればお便りもください。


メルマガを発行するハゲミになります。


「ハゲだけにね」


と、息子が突っ込んできました(笑)




ではまた!



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EMSとDHLを使い分ける

突然ですが、小学生って、
なぜか「うんこ」が好きですよね(笑)


そんな「うんこ」が、
真面目な「漢字ドリル」になりました。

超面白いです!

http://unkokanji.com/


小学生のお子様にどうぞ!
成績が上がること、間違いなしですよ。



あ、Amazon輸出と全然関係ない話題でした(汗)



でも、これ、「日本のアニメ文化」を世界中に配信している、
英語のメルマガで紹介されていたんですよ!


世界中の人が、「日本って面白い!」と
思っている事でしょうね。




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■ EMSとDHLを使い分ける
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Amazon輸出の教材の特典についてくる
「米国FBA代行業者」を利用すると、
DHLの送料が安くなります。


とはいえ、DHLは容積重量(箱の大きさ)で、
送料が決まります。


私がいつもEMSで利用している、160cmサイズの箱だと、
やっぱり、EMSの方が安いです。


DHLは、140cm以下の箱に、重い物を沢山詰めた場合に、
かなり、安くなります。


と、いうことで、以下のように、
使い分ける事にしました。


・大きくて軽い物
⇒ 160cmサイズの箱に入れ、EMSを利用

・小さくて重い物
⇒ 140cmサイズ以下の箱に入れ、DHLを利用


これは、あくまでも私の場合です。

商品の重さ、大きさによって、
人それぞれだと思いますので、
いろいろと工夫して、少しでも安く送りたいもんですよね。



例えば、140サイズの箱に、
20Kg分の商品を詰め込むことができたら、

DHLで送ると、送料+手数料もろもろ込で、約16,000円

EMSで送ると、約26,000円

DHLの方が、1万円も安くなります!


という事で、今後もEMSとDHLを使い分けて、
利用していきたいと思ってます。



ではまた!



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業界最安値の、米国FBA代行業者を公開します!

もう桜の開花予想がでましたね。

近所に桜並木があるので、毎年お花見をしています。

もちろん、妻は、花より団子です♪




さて、以前から、メルマガでお伝えしていました、
「米国FBA代行業者(DHL)」が、解禁になりました!



私が知る限り、FBA納品送料が業界最安値です。



Amazon輸出で著名の「玉助さん」の教材に、
このサービスが付いてきます。



私と玉助さんとは、輸出仲間です。

「仲間の証拠」の写真を公開します!

左が私「へらた」、右が「玉助さん」です。

写真⇒ (メルマガで公開

けっして、私の妻とのツーショットではありません。

まあ、雰囲気は似てますが(笑)





さて、解禁ということで、私が送った時の、
実際の送料を発表しますね。



DHLとEMSの料金も比較してみました。


【 送った荷物の大きさ】

・箱の大きさ:60x40x40cm
・実重量:10.8Kg


■DHLの場合

※自宅から、米FBAへ直送

・送料:10,636円
・代行手数料:1,500円
・燃油サーチャージ:1,100円(約10%)
──────────
・合計:13,236円



■EMSの場合

※自宅から、大阪スピアネット ⇒ 米国スピアネット経由

・送料:14,820円
・代行手数料:1,000円
・自宅⇒転送業者(宅配):832円(ゆうパック特約)
・米スピアネット⇒米FBA:約800円
──────────
・合計:17,452円



よって、DHLのほうが、4,216円も
安かったことになります!


しかも、DHLだと、自宅から直送なので、
米FBAまでの到着が、早いです。




この、玉助さんのAmazon輸出の教材に、
私からも特典を付けました。

・FBA出品で儲かる商品の見つけ方
・実際にFBAで売れた物リスト

など、特典も盛りだくさんです。

詳しくは、こちらをご覧ください。

⇒ (メルマガで公開




ではまた、



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