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ネット輸出でお小遣い - 早期退職してAmazon輸出やってます -

50代で早期退職。会社に頼らず自分で稼ごう。米国のアマゾン等で実際に売れた物や様々な体験を書いていきます。

売れそうな物紹介、と、FBA納品先集約サービス

こんにちは、
へらた です。

久し振りに、自己紹介をしたいと思います。

へらた 」って、変な名前ですよね。
本名ではありません。
あだ名です。(ですよね~)


昔、かれこれ20年前の話ですが、ヘラブナ釣りをしていた時に、
本名の「○田」をもじって「へら田」と名乗って、
ヘラブナ釣りの、ブログやメルマガを書いていたんです。

・20年前の「へらた」の写真
PIC0228.jpg


そういう訳で、今でも「へらた」という名前を使っていると言う訳です。
「ヘラブナ釣り」の「へらた」と覚えてくださいね。



■ FBA納品先集約サービス

私のチャットグループで「納品先集約サービス」について
話題になりました。


「納品先集約サービス」とは、FBA倉庫に納品するときに、
「送付先を1か所にする」という設定です。


これを設定していないと、納品先が複数に分かれてしまうので、
米国に発送する送料が割高になってしまいます。

FBA出品するときには、必ず設定しておきましょう。



【納品先集約サービスの設定手順】

・セラセン画面の右上にある[設定]メニューから[FBAの設定]を選択
・[入荷設定]の[納品先集約オプション]にある、「納品先集約サービス」を選択


で、チャットグループで話題になったのは、
このサービスを使うと「手数料が取られた~」という事です。


もともと、これは有料サービスなので、1点につき0.3ドル(約30円)が課金されます。
(ペイメントから自動的に引かれるので特に何もしないで良いです)

でも、いままで気が付かなかったとの事です。


【納品先集約サービスの手数料の確認】

・[レポート] ⇒ [ペイメント]の画面を開く
・[販売手数料 FBA手数料]の項目の金額欄をクリックする
・手数料の内訳が見れます。「納品先集約サービス」という項目です。

20181024_01.jpg




ですが、


最近は、FBA納品設定の画面で、
この手数料が表示されるようになりました。

20181024.jpg




上記画像に、「納品先集約」の金額が表示されてます。

1個につき0.3ドルなので、36個だと10.8ドルのはずですが、
なぜか、11.50ドルと表示されています。

消費税込みの料金なのでしょかね?



いづれにせよ、FBA出品で低価格商品を薄利多売する場合は、
「納品先集約サービス」の手数料も考慮して、利益計算をする必要があります。



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■ 売れそうな物紹介
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私は、ホビー関係の出品が多いのですが、
今日は、それ以外のカテゴリをリサーチしてみました。
(1ドル=112円)


「ホーム&キッチン」です。

米国Amazon:$23.99(2,686円)
⇒ (メルマガで公開

日本Amazon:1,200円
⇒ (メルマガで公開

でも、こっちの方が安いですし、ポイントも付きます
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楽天市場:1,008円
⇒ (メルマガで公開
(5,880円以上で日本全国送料無料)


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10月1日以降、通関が厳しくなりました。

お久しぶりの日記になります、汗

便りが無いのは良い便り、と言いますが、
実は、ちょっといろいろとありました。



[その1]

先日の台風24号で、我が家の屋根瓦が吹っ飛びました~!

TVアンテナも倒れました~!

でも東京方面を向いて倒れたので、ちゃんとTVは見れました(笑)



[その2]

10月1日以降、FedExの発送がストップしました!

今日現在も、発送できない状態です。

なんでも、通関が厳しくなり、
米国現地のインポーターの登録に時間がかかっているらしいです。

ちゃんとインポーターの登録をしないと、
通関で追徴されるとか!?

たまたま知り合いがいたからインポーターになってもらっている人は、
注意した方が良いかもしれません。

やはり手数を払ってでも転送代行業者に頼むのが無難です。


私のコミュニティ(チャットワーク)では、
こういった情報もいち早く話題になってます。

あと、楽天やAmazon仕入で、○○するだけで
ポイントゲットや割引になるプチ・ノウハウも公開してます。

参加している人は見てくださいね。



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■ 売れた物紹介
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米国Amazonで売れた物を紹介します。
FBA出品です。
(1ドル=113円)

これは、ホビーカテゴリです。
昭和世代の人なら誰でも知っているヒーローです。
米国でも人気なんですね。

・仕入:11,880円(2,360ポイント)
・売値:152.99(17,287円)
・入金:123.11(13,911円)
・利益:2,031円+2,360ポイント=4,391円

利益は少ないですが、ポイントも含めると、
利益率は25%になります。

FBA出品の場合は、まあまあの利益率です。


この商品は普通にネットで仕入れるできます。
「売れたら仕入れる」の繰り返しです。

商品名は公開できませんが、仕入画像を公開します。
画像のキーワードがヒントになるので、リサーチしてみてください。

これです。
⇒ (メルマガで公開


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■ おまけ
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株式、競馬、せどり、ニュービジネス、最も稼ぐのは誰だ!

昨夜、たまたま見たTVがおもしろかったです。

10万円を元手に、実際に1週間でいくら稼げるか、ガチで競い合う番組です。

・経済異種格闘技 五反田マネーウォーズ
⇒ https://tv-aichi.co.jp/GotandaMW/


今のところは、

・株式 : 理論通りにならず、株価急落。
・競馬 : 全然あたらず、他人の意見で馬券を買う。
・せどり : 年商1億円、店舗+電脳で仕入れたが、はたして売れるか?
・ニュービジネス : 見た目は、いかにも貧乏そうな人が・・・なんと!


この中でも「ニュービジネス」というのが、面白いです。

ゼロ円生活をしているとのこと、どうやって!?
へぇ~、そんなビジネスあったのか!
しかも、メチャ儲けているじゃん!!


結果は来週の放送になります。
誰が1位になるか、楽しみです。

ネットで番組の動画見れます。
https://video.tv-tokyo.co.jp/GotandaMW/episode/00065871.html


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日本への返送と、出品規制について

こんにちは、
へらた です。


すっかり涼しくなってきましたね。

行楽の秋、そして、味覚の秋、

ということで、

ウチの妻は、お友達と、美味しい物を食べに
1泊旅行に出かけました。



ですから、今日の夕飯は、息子と2人です。

夕食の時間が近づいてきたとき、
息子が、私の部屋に来ました。


息子「母ちゃんが、椅子に座っているよ~♪」

私「えっ? どれどれ!? あっ本当だ~!!」

写真⇒ (メルマガで公開

妻の好きそうな食べ物も、テーブルに載ってます。

やはり夕食は、母ちゃんもいないと寂しいですからね。(笑)



さて、話し代わって、

前回のメルマガで、米Amazonの返品を、
「ZipX」を使って、日本に返送する話題を書きました。

このことを、私のチャットグループでも話したところ、
他にも、米国から日本に転送してくれるサービスがあると、
教えてもらしました。

・Fishisfast
https://www.fishisfast.com

・American ebox
https://live.americanebox.com


ZipXとの大きな違いは、荷物の保管期間です。

ZipXは、無料期間が1ヶ月ですが、
他社は、3ヶ月~6か月と長期間、無料で預かってくれるそうです。

返品する商品は、そんなに沢山は発生しないので、
保管期間ギリギリまで貯め込んで、1回にまとめて
返送した方が、割安になりますね。


運賃は、どこが安いかな?
各社の料金表・配送料計算ツールで調べることができます。

・ZipX 料金表
https://www.zipx.com/home/zipx-tariff/?lang=ja

・Fishisfast 配送料計算ツール
https://www.fishisfast.com/ja/pricing

・American ebox Shipping Calculator
https://live.americanebox.com/Shipping-Calculator


ざっと見た感じでは、ZipX かな?


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■出品規制に注意
────────

米国Amazonでは、カメラ・カテゴリのブランドメーカーの
出品規制があります。

有名どこだと、キャノンやニコンなど、
前々から新品で出品できないメーカーがありました。


さらに、2018/10/30日以降、規制されるメーカーもあります
既に出品している場合は、出品リストから削除されます。

該当する商品を出品しているセラーさんには、
Amazonからメールが来ていると思うので、確認してください。


あと、おもちゃカテゴリでも、新規出品者の場合は、
出品できないメーカーもあるので、
仕入れる前に、自分は出品できるか、確認するようにしてください。


これらは、私のチャットワークグループでも話題になってますので、
参加している方は、見てくださいね。


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